アーセナルベース コスト4以下 制圧パイロットランキング リンクステージシーズン3対応。シロッコ、ネーナは強いし、ランバ・ラルも3項目だけの合計なら1位のイオ・フレミングを超える。
こんな方におすすめ
- シーズン3で4コスト以下で能力値の高いパイロットを知りたい。
- リンクステージシーズン3でメイン制圧を選びたい。
- 制圧パイロットの評価を知りたい。
- 過去のランキングを知りたい。
リンクステージシーズン3でパイロットランキングが大きく変動。
リンクステージシーズン3では4コスト帯のパイロットが多数ランキングに入ってきた印象。
ネーナやシロッコといった強いパイロットも追加されており、デッキの幅が広がっている。
制圧を重くするデッキも登場しており、従来とはまた違う戦い方が出来る様になってきているのが面白い。
制圧は防衛に落とされやすいので、メイン武装のみで戦うことも十分可能なので、単純な合計値だけでなく、特化した際の能力で選ぶのもポイント。
ただし、砕撃を受けると厳しいのでその点の対応を考えておく必要もある。
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ランキング基準
リンクステージシーズン3を含む
制圧パイロットに限定
機動力、遠距離攻撃力、近距離攻撃力、HPの高い順に並び替え
ランキング発表
10位 U マリーダ・クルス 合計値820
ポイント
10位はマリーダ・クルス。
Pレアのイザーク・ジュールも同じ合計値であり、イザークは近距離攻撃力300でマリーダが遠距離型のパイロットという扱い。
リンクアビリティもイザークと同じく戦況を変える力を持っており、遠近で使い分けることが可能。
ただし、イザークはパイロットスキルでSP威力中アップに対し、マリーダは攻撃力中アップ+ダメージ軽減となっている。
どちらが強いかは結構難しいところではあるが、どちらも優秀。
ただ、マリーダは機動力が140と低いので、そこが使っていて気になるポイントになるかもしれない。
9位 グエル・ジェターク 合計値820
スキルについて
先行する闘志
出撃時、40秒間、自身の[機動力][遠距離攻撃力][近距離攻撃力]を中アップする。
リンクアビリティについて
水星の魔女:機動力小アップ:3枚以上
優れた格闘センス:近距離攻撃力小アップ:2枚以上
ポイント
9位はグエル・ジェターク。
水星デッキであれば全然採用してもいいし、能力自体も結構高い。
リンクアビリティで戦況を変える力などを持っていたらさらに合わせやすいのだが、その点は残念。
パイロットスキルで出撃時にバフが掛かるのでその点は強い。
印象としては、オーソドックスで扱いやすい制圧パイロットという感じなので、リンクアビリティで相性が良ければ採用していきたい。
8位 トロワ・バートン 合計値820
遠距離攻撃力が高く、コストも低いので非常に使いやすい
スキルについて
戦局の見極め
MSアビリティ発動時、30秒間、自身の機動力、遠距離攻撃力を中アップする。
リンクアビリティについて
ガンダムW:機動力小アップ:3枚以上
最優先の任務:機動力小アップ:2枚以上
ポイント
8位はトロワ・バートン。
3コストで使える制圧パイロットなのだが、出た当初は近距離環境だったので、冷遇されていた。
理由としては、機動力が低いので制圧として拠点攻撃できるチャンスを逸しやすく、HPもそこまで高くないので溶かされやすいというのが理由。
制圧の機動力は相手防衛が落ちてからのチャンスを最大限に生かすためにも必要だし、相手防衛が拠点移動を完了する前にSPを撃ち込む必要があったりと何かと有用なステータスなので、軽視できない。
7位 U 三日月・オーガス 合計値830
コスト3で素晴らしい能力を持つパイロット。手に入れて損はない
スキルについて
決定的な一撃
敵戦艦・拠点をロックオン時、敵戦艦、拠点へのダメージを中アップする。
リンクアビリティについて
鉄血のオルフェンズ:近距離攻撃力小アップ:3枚以上
屈強なる鉄の華:近距離攻撃力小アップ:2枚以上
ポイント
7位は三日月・オーガス。
シーズン1から収録されており、3コスト近接制圧としては、かなりの完成度を持っている。
現状4コスト以下の近接制圧では一番合計値が高いので、使っていきたいのだが、三日月・オーガスはUレア殲滅が現状デッキ採用されているので併用が出来ない。
なので、強いパイロットではあるが、使えないというジレンマがある。
また、現状は屈強なる鉄の華を発動させるのが難しくはなってきているので、その点でも徐々に序列は下がってはいるのが現状。
6位 LX ランバ・ラル 合計値850
ポイント
6位はランバ・ラル。
4コストで合計値850は実質Mレア程度の力。
なので、デッキ採用するのはファンくらいではある。
パイロットスキルもダメージ軽減のみで攻撃力アップがないのはさみしい。
能力的にはほとんど遠距離特化型なので、実は、近距離攻撃力以外の部分を見てみると、1位のイオフレミングより3項目合計の値はランバラルの方が高い。
なので、そのあたりを割り切ってしまえば強いという見方も出来る。
5位 M ユウキ・タツヤ 合計値850
M ユウキタツヤ
ポイント
5位はユウキ・タツヤのMレア
合計値はシロッコよりも劣る形になるので、強くはない。
始めてやる人にとっては、とりあえず使えなくはないというカード。
リンクアビリティも平凡。
出撃時40秒間機動力、近距離攻撃力が中アップは結構強い。
4位 U パプテマス・シロッコ 合計値870
パプテマス・シロッコ 制圧 Uレア
ポイント
4位はパプテマス・シロッコ。
3コストながらもかなり高い合計値を持っている。
そして、珍しい敵ユニットのデバフ効果を持っている。
機動力を含めて中ダウンさせる効果はかなり有効なので、デッキ採用している人も多いだろう。
ただ、リンクアビリティが制圧3枚デッキ対応だったりと、かなり限定的な使われ方になるのが惜しい。
元々の能力は高いがシロッコをデッキに組み込むことに躊躇する理由にもなるだろう。
3位 P ネーナ・トリニティ 合計値950
Pネーナ・トリニティ
ポイント
3位はネーナ・トリニティ。
HPが高く遠距離攻撃力もそこそこというパイロット。
ノレアと同じような特徴を持っているが、こちらの方がリンクアビリティに幅があるので使いやすいだろう。
HPも高く重めの制圧ユニットになる。
機動力が遅いのでその点は気になるところ。
2位 P ノレア・デュノク 合計値950
4コスト制圧のノレア
ポイント
2位はノレア・デュノク。
遠距離型のパイロットで4コスト950はトップクラス。
水星デッキで地球の魔女を発動させていきたい。
また、ノレアの一番の特徴はやはり、パイロットスキルの味方バフ効果。
全味方ユニットの攻撃力中アップは結構強い。
ただ、効果的に使いたいと思い、制圧を出すことを躊躇してしまうようになると逆に悪手になる可能性もあるので、あまりとらわれすぎずに使っていきたい。
1位 U イオ・フレミング 合計値1000
スキルについて
加速する力
出撃後一定時間経過毎、15秒経過毎に自身の敵戦艦/拠点へのダメージを小アップする。最大3回まで発動。
リンクアビリティについて
サンダーボルト:遠距離攻撃力小アップ:2枚以上
戦況を変える力:近距離、遠距離攻撃力小アップ:4枚以上
ポイント
1位はイオ・フレミング
コスト4制圧で合計値1000はトップ。
リンクステージ3ではコスト4制圧を使う場合は味方にバフが掛かったりするものが良く選ばれがち。
イオの能力を見ると、合計値こそ高いが、遠距離、近距離、機動力とバランス型なので結構無駄になる能力が多い。
ただ、パイロットスキルが15秒経過毎にダメージ小アップということでその弱点も克服されていくのだが、なかなか長時間制圧が生きるという場面が限られるので力量を発揮できる機会は限られてしまう。
シーズン3での制圧の傾向について
1コストのコーラサワーやヒロト、2コストのデュオ・マックスウェルなど、比較的低コストで優秀なパイロットが追加された。
シーズン3はモビルスーツに高コストで優秀なカードが多数でたので、全体のコストバランスを保つために制圧パイロットは低コストが採用されやすい傾向。
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総評
三日月の強さは相変わらずだが、PRカガリの強さも再認識できたランキングであった。
トロワ・バートンは合計値は高いもののよく精査してみると扱いにくい理由も判明。
採用率の高いデュオ・マックスウェルもランキングでは下位にいる存在。
コストを考えると一概には言えないが、重要なのは単純な合計値だけではなく、役割とモビルスーツと環境との相性が重要という結果に。
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ランキング基準
シーズン3を含む全期間のカードを対象
制圧パイロットで4コスト以下に限定
HP、機動力、遠近攻撃力の合計値の高い順に並び替え
パイロットの強さは単純な能力値だけでは決まりません。リンクアビリティを発動した時の強さも重要です。リンクアビリティに関する記事はこちらから
ランキング発表
第10位 M ククルス・ドアン 合計値770
スキルについて
不屈の意思
HP50%以下の時、自身が受けるダメージを少し軽減する。
リンクアビリティについて
ククルス・ドアンの島:近距離攻撃力小アップ:2枚以上
優れた格闘センス:近距離攻撃力小アップ:2枚以上
10位はククルスドアン。
低コストながら、HP260に加えて、不屈の意思のPLスキルを持っている。
誘導機体に載せても良いのではなかろうか。
機動力もそこまで早くないので、殲滅を釣る時間は十分に取れそう。
第9位 A フォウ・ムラサメ 合計値780
遠距離攻撃力の高い制圧パイロット。
スキルについて
反撃の兆し
HP50%以下の時、35秒間、自身の遠距離攻撃力を中アップする。
制圧であればHPが50%以下になる場面は常にあるのでこれは強い。
誘導モビルスーツと一緒に出撃させ、最初は防衛に50%まで削らせてから誘導を使えばその状態のまま維持できる。
火力が大幅に上がれば防衛の上からでも拠点にダメージを入れることができるし、新しく追加される集中砲火を使用すれば敵MSに対しても有効打を与えることができるだろう。
リンクアビリティについて
機動戦士Zガンダム:遠距離攻撃力小アップ:3枚以上
優れた射撃センス:遠距離攻撃力小アップ:2枚以上
機動戦士Zガンダムは、ハマーンカーンやクワトロバジーナ、カミーユビダンが保有している。
モビルスーツにはZガンダムやMガンダムMK-2、Aキュベレイがいるので結構強い。
優れた射撃センスはソーマ・ピーリスやキラヤマト、アスラン・ザラが保有しているので何とか発動させたいところ。
コストが3であればかなり強いパイロットではあったが4コストでもリンクアビリティを発動できれば強いだろう。
9位はフォウ・ムラサメ。
遠距離型で火力の高いパイロット。
リンクアビリティも遠距離攻撃力小アップが二つ付いているので、すべて発動すると結構な火力を出しそう。
ただ、コスト4なのと、機動戦士Zガンダムのリンクアビリティは現状発動が難しいのが難点。
第8位 P デュオ・マックスウェル 合計値790
Pデュオ・マックスウェル
スキルについて
手慣れた戦闘態勢
自身が撤退時、自身の修理時間を短縮する。
リンクアビリティについて
ガンダムW:機動力小アップ:3枚以上
優れた格闘センス:近距離攻撃力小アップ:2枚以上
8位はデュオ・マックスウェル。
採用率はトップクラスに高いパイロット。
コストも2で使いやすいわりに、攻撃力と機動力が高いので非常に重宝する。
HPが120と低いが、修理時間短縮も相まってあまり気にならない。
誘導モビルスーツに載せてもいいし、隠密デスサイズに載せても活躍できる。
第7位 M 三日月・オーガス 合計値790
Mレア三日月スターターデッキ封入
スキルについて
迅速な強襲
出撃時、40秒間、自身の機動力、遠距離攻撃力、近距離攻撃力を小アップする。
リンクアビリティについて
鉄血のオルフェンズ:近距離攻撃力小アップ:3枚以上
7位はスターターの三日月。
コスト4だが、結構能力値は高い。特に近距離攻撃力はコスト4以下だと1番に輝く。
さらに、PLスキルで底上げされるので面白い存在。
リンクアビリティに鉄の華があればUレア三日月と同じくらい強かった。
6位から3位は次のページ
第6位 P アレルヤ・ハプティズム 合計値790
アレルヤの奇襲コスト2減はやはり欲しい。敵防衛を翻弄できる制圧がついているのは脅威。
スキルについて
周到な奇襲作戦
出撃時、自身が使用するMSアビリティ奇襲の初回使用コストを2ダウンする。
リンクアビリティについて
ガンダム00:機動力小アップ:3枚以上
可変機ファイター:専用作戦カード:3枚以上
6位はアレルヤ・ハプティズム。
奇襲コストを減らせるパイロット。
それがなくても、能力値も結構優秀で使いやすい。
遠距離近距離どちらでも採用することができる。
第5位 PR アイナ・サハリン 合計値800
制圧 アイナ・サハリン
スキルについて
優先すべき目標
敵戦艦、拠点をロックオン時、敵戦艦・拠点へのダメージを小アップする。
リンクアビリティについて
第08MS小隊:近距離攻撃力小アップ:3枚以上
5位はPRアイナ・サハリン。
機動力と遠距離攻撃力に優れており、PLスキルも優秀。
リンクアビリティとカードの性能がマッチしていないが、MS08小隊は優秀なカードが多いのでそちらのリンクアビリティ発動要員として採用してもいいだろう。
第4位 M カガリ・ユラ・アスハ 合計値800
スキルについて
戦術の切り替え
MSアビリティ発動時、20秒間、自身の機動力、遠距離攻撃力を小アップする。
リンクアビリティについて
ガンダムSEED:機動力小アップ:3枚以
巧みな連携戦術:遠距離攻撃力小アップ:2枚以上
4位はMレアカガリ・ユラ・アスハ。
シーズン3で追加されたパイロット。
コストが3だったらという内容のパイロット。
HPと機動力がそこそこ高いので、制圧として使いやすいのだが、PLスキルが出撃時発動であればさらに良かった。
TOP3は次のページ
第3位 P トロワ・バートン 合計値820
遠距離攻撃力が高く、コストも低いので非常に使いやすい
スキルについて
戦局の見極め
MSアビリティ発動時、30秒間、自身の機動力、遠距離攻撃力を中アップする。
リンクアビリティについて
ガンダムW:機動力小アップ:3枚以上
最優先の任務:機動力小アップ:2枚以上
3位はトロワ・バートン。
あまり評価は高くないが、コストの割に合計値は優秀。
カガリ同様、MSアビリティ使用時に、PLスキルが発動するのが評価を落とす。
また、遠距離型のパイロットで攻撃力が高いのは良いのだが、機動力とHPが低いので拠点になかなかたどり着かず、ついてもすぐに落とされてしまうため、攻撃力を活かせる時間が短いのがネックだろう。
第2位 PR カガリ・ユラ・アスハ 合計値820
スキルについて
不屈の意思
HP50%以下の時、自身が受けるダメージを少し軽減する。
リンクアビリティについて
ガンダムSEED:機動力小アップ:3枚以
2位はPRカガリ・ユラ・アスハ。
HP、機動力が高く、PLスキルも優秀。
コストも3で実用的な範囲内に収まっている。
リンクアビリティが貧弱だが、グシオンリベイクに載せるのが一番相性がよさそう。
耐久力が低いグシオンに載せることでその弱点を補うことが出来るのでよいだろう。
第1位 U 三日月・オーガス 合計値830
コスト3で素晴らしい能力を持つパイロット。手に入れて損はない
スキルについて
決定的な一撃
敵戦艦・拠点をロックオン時、敵戦艦、拠点へのダメージを中アップする。
リンクアビリティについて
鉄血のオルフェンズ:近距離攻撃力小アップ:3枚以上
屈強なる鉄の華:近距離攻撃力小アップ:2枚以上
1位はUレア三日月・オーガス。
やはりというべきか。
近接制圧のなかで主力機に載せられるパイロット。
PLスキル、リンクアビリティ、素の能力値どれをとっても強い。
バルバトスに載せて鉄の華まで発動させると制圧なのに攻撃力が1000を超えてくる。
瞬間火力が高いシェンロンガンダムに載せると恐ろしい攻撃力を持つ制圧になるだろう。
今後のその運用が増えてきそうな気もするが、コストが10となるので、バルバトスに載せるのが一般的だろう。
カードを買ったらローダーに入れて保護しよう
高価なカードや貴重なカードを購入した場合は、ソフトスリーブだけでなく、ハードなカードローダーに入れることをお勧めします。
カードは紙でできており、特に、装飾が施されているカードほど湿気などの環境変化に弱く曲がってしまいます。
また、デッキケースに入れていても擦り傷がついたり、使用によって手の油や傷がつきますのでそういったものから保護していかないとカードの価値はすぐに落ちてしまいます。
アーセナルベースにお勧めのカードローダーの記事を書いていますのでよかったら参考にしてみてください。
アーセナルベース旧シーズンのランキングは次のページ
制圧パイロットの役割について
制圧パイロットの役割は拠点を攻撃する事。
基本的に、敵モビルスーツよりも拠点を優先して攻撃する。
また、敵防衛が拠点の近くに存在する場合、拠点ダメージが大幅に減少するため、敵防衛のいない拠点を優先して叩きたい。
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セカンドシーズンでの制圧の動き方
防衛2デッキが非常に多いセカンドシーズンでは、奇襲制圧が封じられやすい。
そのため、まず殲滅で敵防衛を落としてから制圧を開いた拠点に攻め込ませたい。
敵防衛が移動してきたら逆の拠点に移動してSPを撃つことで、敵防衛に対して6コスト使わせることができる。
敵防衛が1枚だけだったら不在の拠点にSPを撃ち込めばよい。
ランキング基準について
全期間の制圧パイロットカードから選出すること
コストを4以下とする
コスト4以下制圧 ランキング発表
10位 M クロエ・クローチェ 合計値710
コスト3で使い勝手の良い制圧。
コスト3のクロエMレアが10位にランクイン。
近距離型のクロエ。
バランスの良い能力でファンも安心して使える。
9位 A ロウ・ギュール 合計値710
機動力と攻撃力が高いが、HPが低い制圧。敵防衛にSP1撃で落とされるのは厳しい
アーセナルレアのロウ・ギュール。HPが低い以外はバランスがよく、PLスキルも良い。
欲を言えば中アップにしてほしかった。
リンクアビリティが発動すればより強くなる。
8位 A アスラン・ザラ 合計値720
近距離型でバランスの取れたパイロット。PLスキルが拠点攻撃アップや出撃時効果発動であればデッキ採用率も増えた
能力の高いアスラン・ザラ。HP、近接攻撃力とバランスがよく使い勝手も良い。
HP50%以下の時に発動するPLスキルは制圧には使い勝手が悪いが、弱くはない。
シードシリーズでリンクアビリティを発動する場合に優先して入れても良い。
7位 PR ティエリア・アーデ 合計730
プロモーションカードティエリア・アーデ
遠距離型の制圧は珍しいので貴重な一枚。
PLスキルも制圧としての生存率を高めるのに一躍買う。
ダブルオーの機体が多い場合、ティエリアにジャスティスナイトを載せるのも面白い。
6位 M ソーマ・ピーリス 合計値730
低コストで優秀なパイロット。
コスト2とは思えない総合力の高さ。
PLスキルも強くメイン採用もあり得る。
遠距離型の制圧なので、近距離にすると、若干能力が劣るが、有用性は高い。
制圧2枚以上の場合は採用が増える。
5位 M アムロ・レイ 合計値750
拠点攻撃力アップに攻撃力の高い制圧パイロット。三日月の代用になる。
コストは4と高めではあるが、三日月の代用として活躍が期待できる。
HPが若干低いが、アムロに連撃を持つガンダムを合わせることでガンダムの性能を最大限に引き出せる。
連撃は遠距離攻撃力の数値も影響してくるので遠近にバランスのよいアムロはうってつけだ。
4位 M ブレイア・リュード 合計値760
ブレイアリュード制圧パイロット アーセナルベース
4位はコスト3のブレイアリュード。
リンクアビリティを発動させるのが難しいが、能力値は高め。
ただし、PLスキルが味方ユニット撤退時に上昇ということで、使いどころを狙いにくい。
連撃ガンダムに載せて敵防衛の隙をつく運用ができると強いかもしれない。
3位 P アレルヤ・ハプティズム 合計値790
アレルヤの奇襲コスト2減はやはり欲しい。敵防衛を翻弄できる制圧がついているのは脅威。
3位はPアレルヤ。奇襲コスト2減のPLスキルを活かすためにユニオンフラッグカスタムやキュリオスに搭乗していることが多い。
それでなくとも、遠近両用で低コストと運用しやすい能力を持っている。
可変機ファイター持ちなので、LV20以下のプレイヤーは持っておきたい一枚
2位 M 三日月・オーガス 合計値790
Mレア三日月スターターデッキ封入
2位はスターターデッキに封入されている三日月。
PLスキルも優秀でバルバトスに搭乗させると、敵拠点まで一瞬でたどり着く。
高い攻撃力を活かして40秒以内の火力では1位のU三日月を凌ぐだろう。
鉄血のリンクアビリティを発動させることでより攻撃力が増すので、U三日月に代わって採用もありかもしれない。
1位 U 三日月・オーガス 合計値830
コスト3で素晴らしい能力を持つパイロット。手に入れて損はない
1位はUレアの三日月。セカンドシーズンに入り価格が高騰している。
三日月の能力の高さは制圧パイロットの中でも素晴らしい。
セカンドシーズンでは、バルバトスだけでなく、キュリオスやユニオンフラッグカスタムに合わせることも多い。
高い攻撃力と奇襲アビリティを活かして縦横無尽に駆け巡る三日月をよく見かけるはずだ。
まとめ
低コスト制圧には優秀なパイロットが多く、U三日月をたとえ所持していなくても代用となるパイロットは多い。
特に、2位のM三日月は安く手に入るのでお勧め。能力的にもUレア三日月にとって代わる可能性もある。
あとは、ソーマピーリスは2コストと安い割に能力も高いのでバルトフェルドの代わりにも使える。
制圧奇襲として優秀なのが、アレルヤなので、Pアレルヤだけは代用を探すのが難しい。
















