スプラトゥーン3 クラッシュブラスター ブキ徹底解析!DPS性能、射程、爆発範囲について
クラッシュブラスターについて
ブキについて
ブラスター系ブキは直撃ダメージに加えて直撃を外したとしても、爆発範囲であれば複数の相手にダメージを与えることができる。
そういった面では多少エイムが悪くても相手にダメージを与えることができるので、初心者にもおすすめ。
ただし、その分ダメージは低いか連射速度が遅いのがデメリット。
クラッシュブラスターは1発のダメージは低いがその分連射性能が高く直撃を与えていけばDPSもそこそこ。
クラッシュブラスターの特徴
DPS性能
1秒間に4発
DPSは大体240くらいで、1秒間に4発撃つことができる。
直撃ダメージが60なので、2発当てる事ができれば100を超える性能を持っている。
直撃させていけば結構キルスピードは速い
999ダメージまでのタイム
シューター系に負けない
シューター系と比べるとDPS性能や999カンストまでの時間はかかる。
爆発範囲ダメージがある分、エイムが良い相手には厳しい戦いを強いられそう。
射程も短いのでしっかりエイムが合うのであればクラッシュブラスター以外を使った方がいい結果を出せそうな印象。
射程
射程2に届かないくらいの長さとなっている。これくらいの長さだとうまい相手はしっかりエイムを合わせてくるので正面からシューター系と撃ち合うのは良くないだろう。
最長射程
2.5くらいの長さがある。この距離から30ダメージを当て続ける方が実は強そう。動き回りながら相手の攻撃を避けてダメージを確実に与え続ける運用をしたい。
ブラスター系の強みは直撃しなくてもダメージが入ることなので、上にいる相手や遮蔽物に隠れている相手に対して特に有効。そういう敵を優先して狙っていきたい。
爆発範囲
直撃以外は30ダメージよって、横のダメージは30ダメージ
縦の爆発範囲も広め。ダメージは直撃以外は1発30ダメージ
爆発範囲は結構広め。爆発範囲を意識しながら立ち回ることが大事。
円形の爆発範囲から外れるとダメージは与えられないので、近すぎず、離れすぎずの距離で戦うことがつよい。
インクが空になるまで打ち続けられる時間
8秒間くらいは戦えるので継続力はちゃんとある。逆に相手が複数固まっているときはチャンスかもしれない。
スプラ3がもっと強くなるアイテム紹介
コントローラーを見直す


モニターに接続する


これ一式で配信セットが整う。
スイッチと配信用PCをつなぐ役割

ビデオキャプチャーボードとモニターをつなぐケーブル
ブキの性能を活かす立ち回りについて
クラッシュブラスターの強み
強いところ
クラッシュブラスターの強いところは、ブラスター系にも関わらず連射力が高いところ。
さらにブラスター系の長所である爆発範囲ダメージもあるので、とにかく素早い相手に対してもダメージを与えることが容易だろう。
なので、爆発範囲ダメージが入る距離で戦う立ち回りを意識できれば安定してダメージを与えることができるので近づきすぎずに戦いたい。
クラッシュブラスターの弱み
弱いところ
DPS性能は高くないので1対1で相手の攻撃が届く範囲で戦うのは弱いだろう。
射程自体も長くないのでどうしても相手の攻撃が当たる範囲で戦うことが多くなる。
そのため、1対1で同時に撃ち合うと相手のエイムが良かったらなかなか打ち勝っていくのは難しい。
なので、相手のブキ構成を確認して、チャージャー系や弓系がいたら優先して狙うようにしていきたい。
シューター系に関しては、味方と一緒に動いてヘイトが向いていないときに攻撃できれば大丈夫だろう。
冷静な立ち回りが求められるブキである。
サブ&スペシャル
スプラッシュボム
サブについて
サブはスプラッシュボム。爆発の威力が高く至近距離で当たったら1発でやられてしまう。
その分、爆発まで時間が掛かるので広いところで使っても逃げられてしまうだろう。
相手に気が付かれないように使うか、逃げ道がないところで使うと有効的。
または、威力の高さを活かして、場所を移動させたいときに投げると有効的。
ウルトラショットについてはこちら
スペシャルについて
スペシャルはウルトラショット。
使い方に癖があるが、射程距離が長くダメージもあるので当てる事ができればキルを取ることができる。
使い方次第では非常に強力なブキになるので強い。



