アーセナルベース 殲滅パイロット 近接攻撃力ランキングトップ10発表 シーズン4前半対応
シーズン4における近接殲滅の役割
近接モビルスーツが全く使えないというわけではないが、遠距離モビルスーツが強くなったのでシローアマダを採用しているデッキが多い。
そうなると、どこかでデッキコストを落とさないと厳しい形になるので、近距離殲滅ではノリス・パッカードが選ばれやすい。
仮に、殲滅近距離パイロットを複数用意する場合は、上位陣のカードの中から選ぶという形になりそう。
総評
近接パイロットのトップ3で編成に迷う人が多そうなイメージ。
または、遠距離パイロットで高コストを選択する場合は、近距離パイロットの選択肢はそれほど多くない。
その場合は、2コストのノリス・パッカードが優先となるだろう。
2コストのノリス・パッカードの場合は、シローアマダとも相性がよいので、この組み合わせが一番よく見かけるし、実際強い。
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ランキング基準
シーズン4前半アーセナルレアを含む
パイロットに限定
近距離攻撃力の高い順に並び替え
ランキング発表
第10位 A シン・マツナガ 近接攻撃力280
アーセナルベース アーセナルレア セカンドシーズン シンマツナガ 殲滅パイロット
スキルについて
猛烈な快進撃
敵ユニットを撃破時、30秒間、自身の機動力を中アップする。
リンクアビリティについて
MSV:遠距離攻撃力小アップ:2枚以上
10位はシンマツナガ。
リンクアビリティが貧弱。パイロットスキルも貧弱。
使わないだろう。
第9位 A ハレルヤ・ハプティズム 近接攻撃力290
スキルについて
先行する闘志
40秒間、自身の[機動力][遠距離攻撃力][近距離攻撃力]を中アップする。
リンクアビリティについて
ガンダム00:機動力小アップ:3枚以上
ガンダムマイスター:機動力小アップ:2枚以上
近距離攻撃力が高く、コストも3で使いやすいパイロット。
リンクアビリティで機動力を高めることが出来るのでシーズン4ではダッシュ力が減衰した近距離モビルスーツにとって丁度良いかもしれない。
HPが上位ランクのパイロットに比べて低いのが痛いが、コストがその分低いのでアビリティを積極的に使ってダメージを稼いでいきたい。
第8位 PR アナベル・ガトー 近接攻撃力290
スキルについて
手慣れた戦闘態勢
自身の修理時間を短縮する。
リンクアビリティについて
ガンダム0083:機動力小アップ:3枚以上
ガンダムを奪いし者:HPアップ:2枚以上
8位はアナベル・ガトー。
シーズン4のトーナメントの景品となっている。
能力値も割と使い勝手が良く、持っておいても損はないかなと思える。
リペア短縮は結構使い勝手がよいので、タイミングを計算できるようなプランを作れるのなら、採用してもあり。
HPアップのリンクアビリティも発動させることが出来れば結構能力的にはスキのないパイロットになりそう。
第7位 M アレルヤ・ハプティズム 近接攻撃力290
シーズン4 アレルヤ・ハプティズム
スキルについて
強者の覚醒
敵ユニットをロックオン時、自身20秒間、自身の[機動力][遠距離攻撃力][近距離攻撃力][SP威力]を小アップする。が使用するMSアビリティ奇襲の初回使用コストを2ダウンする。
リンクアビリティについて
ガンダム00:機動力小アップ:3枚以上
可変機ファイター:専用作戦カード:3枚以上
7位はMレアアレルヤ・ハプティズム。
Mレアなのでコストの割に能力値が劣る形。
全体の能力値は高く、パイロットスキルも結構優秀ではあるが、可変機ファイター持ちなので、その点が少し微妙。
あとは、コスト6はちょっと高いと感じる。
第6位 P フル・フロンタル 近接攻撃力290
近接高性能パイロット。アビリティも強いのでメイン使いも可
スキルについて
強者の重圧
敵ユニットをロックオン時、20秒間、ロックオン中の敵ユニットの近距離攻撃力、遠距離攻撃力を中ダウンする。
リンクアビリティについて
ガンダムUC:機動力小アップ:3枚以上
ニュータイプの潜在能力:機動力小アップ:3枚以上
6位はフル・フロンタル。
機動力と近接攻撃力のバランスがよいパイロット。
シーズン4により最適化するなら、遠距離攻撃力を下げてHPを上げてほしかった。
それであれば、コスト5でも今よりももっと採用される形があっただろう。
合計値は5コストの中では普通くらいではあるが、バランスがよすぎると特徴が無くなるので、逆に使われない。
第5位 M ニコル・アマルフィ 近接攻撃力300
リペア時間短縮を持つMレアのパイロット。能力も高い。
スキルについて
手慣れた戦闘態勢
自身が撤退時、自身の修理時間を短縮する。
リンクアビリティについて
ガンダムSEED:機動力小アップ:3枚以上
ガンダムを奪いし者:HP小アップ:2枚以上
5位はニコル・アマルフィ。
コスト3ながら攻撃力300と非常に高い。
HPが200と少し物足りないが、リンクアビリティを発動できれば底上げが出来るのも強い。
リペア短縮なので、パイロットスキルで更なる火力の向上は見込めないが、誘導モビルスーツに載せることでより効果的に運用できるだろう。
第4位 U キラ・ヤマト 近接攻撃力300
スキルについて
覚醒の兆し
HP50%以下の時、35秒間、自身の機動力、遠距離攻撃力、近距離攻撃力を中アップする。
リンクアビリティについて
ガンダムSEED:機動力小アップ:3枚以上
優れた射撃センス:遠距離攻撃力小アップ:2枚以上
4位はキラ・ヤマト。
機動力360で近距離攻撃力300と高い。
遠距離攻撃力も300あるので、遠近ともに攻撃ができるのが最大の強み。
全弾発射のモビルスーツに載せるか、または、ザメルのような機動力の遅いモビルスーツに載せることで強さを発揮できるだろう。
第3位 P マスター・アジア 近接攻撃力330
P マスター・アジア 合計値1050
スキルについて
獅子奮迅
HP80%以下の時、40秒間、自身の[機動力][遠距離攻撃力][近距離攻撃力][SP威力]を中アップする。
リンクアビリティについて
Gガンダム:近距離攻撃力小アップ:3枚以
優れた格闘センス:近接攻撃力小アップ:2枚以
ポイント
マスターアジアはパイロットスキルがかなり優秀なので、近距離パイロットとしてはかなり強い部類。
リンクアビリティも両方とも近距離攻撃力アップなので、さらに火力が増す。
元々機動力も高いので、ダッシュ力が減衰した近距離モビルスーツに合わせやすい。
HPが上位陣のパイロットと比べると低いので、追い込まれたらSPを使ってダメージレースに勝っていきたい。
第2位 PR アイラ・ユルキアイネン 近接攻撃力350
PR アイラ・ユルキアイネン 合計値1050
スキルについて
容赦なしの接近戦
敵ユニットをロックオン時、30秒間、自身の近距離攻撃力を中アップする。
リンクアビリティについて
ビルドファイターズ:機動力小アップ:3枚以上
優れた格闘センス:近距離攻撃力小アップ:2枚以上
ポイント
2位はアイラ・ユルキアイネン。
高いHPに攻撃力を誇っており、リンクアビリティで機動力を改善していくタイプ。
パイロットスキルも発動条件が容易なので、無駄なく火力を底上げできるだろう。
使い勝手の良い優秀なパイロットという感じ。
第1位 P 張五飛 近接攻撃力350
P 張五飛 合計値1050
アーセナルベース殲滅パイロット 張五飛
スキルについて
勇猛な先陣
出撃時、40秒間、自身の機動力、近距離攻撃力を中アップする。
リンクアビリティについて
ガンダムW:機動力小アップ:3枚以上
優れた格闘センス:近距離攻撃力小アップ:2枚以上
ポイント
1位は張五飛。
出撃させた40秒間、攻撃力と機動力が上がるのも強い。
マスターアジアの方がパイロットスキルを発動させたとき強くなりそうではあるが、80%に削った状態からマスターアジアは効果が掛かる点がデメリット。
制圧を素早く倒したい場面などでは、張五飛の方が役に立ちそう。
シーズン3前半の環境について
シーズン3でも近距離モビルスーツが優勢な傾向がある。
遠距離モビルスーツは引き撃ちをする強さもあるが、接近されると火力が落ちる。
そのため、機動力と攻撃力が高い近接もいビルスーツに1対1を挑まれると厳しい戦いになる。
また、シーズン3ではシェンロンガンダムの強撃が非常に強力でそれを活かせる近接パイロットが重宝されている。
総評
近接攻撃力の高いパイロットは以前はあまり重要なパイロットがランキング上位に来ることはなかったが、シーズン3で追加されたパイロットが近接攻撃力特化型のパイロットであり、
ランキング上位に名を連ねた。
ただ、モビルスーツ自体も高コストが多く、またアビリティが優秀なのでパイロットコストを下げたいという考えが非常に多く、結果として、ノリスが非常に重宝されている環境。
ランキング基準
シーズン3前半までの全パイロットを対象
殲滅パイロットに限定
近接攻撃力が高い順に並び替える
ランキング発表
第10位 U シロー・アマダ 近接攻撃力240
U シロー・アマダ 合計値1120
シローアマダは高火力高耐久パイロット。アースリィとの相性が良い
スキルについて
決死の覚悟
HP50%以下の時、40秒間、自身のSP威力を中アップする。
リンクアビリティについて
第08MS小隊:遠距離攻撃力小アップ:3枚以上
巧みな連携戦術:遠距離攻撃力小アップ:2枚以上
ポイント
10位はシロー・アマダ。
近接攻撃力ランキングではあるが、遠距離型の殲滅パイロットであるシロー・アマダがランクイン。
近接攻撃力も高いので、グシオン・リベイクに載せて運用する形もシーズン2では見られた。
HP50%以下の時にSP威力を中アップするのが範囲型SPとよくマッチしており、結構な攻撃力を誇った。
第9位 P ノリス・パッカード 近接攻撃力250
ノリスはバルバトスに載せることでコスト6で攻撃力が900近くという化け物に。
スキルについて
勇猛な先陣
出撃時、40秒間、自身の機動力、近距離攻撃力を中アップする。
リンクアビリティについて
第08MS小隊:遠距離攻撃力小アップ:3枚以上
ベテランの技量:近距離攻撃力小アップ:2枚以上
9位はノリスパッカード。
2コストながらもランクイン。
リンクアビリティにベテランの技量があり、これがPRバルトフェルドと相性が良く2枚揃って使われるパターンが多かった。
シーズン3でも良く使われているパイロットであり、今後も重宝するだろう。
持っておいて損はないパイロット。
第8位 U 刹那・F・セイエイ 近接攻撃力250
刹那の基本能力の高さは活かしたい。
スキルについて
容赦なしの接近戦
敵ユニットをロックオン時、30秒間、自身の近距離攻撃力を中アップする。
リンクアビリティについて
ガンダム00:機動力小アップ:3枚以上
ガンダムマイスター:機動力小アップ:2枚以上
8位は刹那・F・セイエイ。
コスト4ではあるが、機動力、攻撃力に優れ、HPも高くはないが問題になるほど低くはない。
PLスキルも優秀で使いやすいが、リンクアビリティが機動力アップしかないのが惜しい。
それでも、機動力をアップさせた状態で運用することで、敵防衛をターゲット取りやすくなるというメリットもある。
第7位 PR クロエ・クローチェ 近接攻撃力270
アーセナルベース サマーフェスティバル クロエ・クローチェ 殲滅2コスト
スキルについて
迅速な強襲
出撃時、40秒間、自身の機動力、遠距離攻撃力、近距離攻撃力を小アップする。
リンクアビリティについて
機動戦士ガンダム外伝:近距離攻撃力小アップ:2枚以上
7位はPRクロエ。
攻撃力が高く2コスト運用なのが素晴らしい。PLスキルも優秀でかなり強い。
リンクアビリティが限られるので、うまく合わせていきたいところ。
第6位 A バナージ・リンクス 近接攻撃力270
バナージもコスト5と高めだが能力が高い
スキルについて
容赦なしの接近戦
敵ユニットをロックオン時、30秒間、自身の近距離攻撃力を中アップする。
リンクアビリティについて
ガンダムUC:機動力小アップ:3枚以上
ニュータイプの潜在能力:機動力小アップ:3枚以上
6位はAレアバナージ。
非常に高い攻撃力にHPを誇っている。
リンクアビリティが機動力しかないが、PLスキルが優秀。
ユニコーン系のモビルスーツは遠距離型で優秀なものが多いのでなかなか使いにくい。
今後、ユニコーンシリーズで近距離型のモビルスーツが出てきたら価値が上がるだろう。
第5位 A シン・マツナガ 近接攻撃力280
アーセナルベース アーセナルレア セカンドシーズン シンマツナガ 殲滅パイロット
スキルについて
猛烈な快進撃
敵ユニットを撃破時、30秒間、自身の機動力を中アップする。
リンクアビリティについて
MSV:遠距離攻撃力小アップ:2枚以上
5位はシンマツナガ。
5コストではあるが、能力値は高い。ただし、あまり使われない。
その理由は、リンクアビリティが貧弱であることと、PLスキルがはっきり言って弱い。
同じく5コストの張五飛とは雲泥の差がある。
第4位 P フル・フロンタル 近接攻撃力290
近接高性能パイロット。アビリティも強いのでメイン使いも可
スキルについて
強者の重圧
敵ユニットをロックオン時、20秒間、ロックオン中の敵ユニットの近距離攻撃力、遠距離攻撃力を中ダウンする。
リンクアビリティについて
ガンダムUC:機動力小アップ:3枚以上
ニュータイプの潜在能力:機動力小アップ:3枚以上
4位はフルフロンタル。
5コストパイロットということで扱いが難しい。
ただし、全体的に能力が高く、PLスキルも優秀。
HPが230と5コストの割には低いのが惜しい。300を超えるようなHPであればもっと評価されただろう。
PLスキルは優秀なのでモビルスーツのHPが高い場合は採用してもいいだろう。
第3位 M ニコル・アマルフィ近接攻撃力300
リペア時間短縮を持つMレアのパイロット。能力も高い。
スキルについて
手慣れた戦闘態勢
自身が撤退時、自身の修理時間を短縮する。
リンクアビリティについて
ガンダムSEED:機動力小アップ:3枚以上
ガンダムを奪いし者:HP小アップ:2枚以上
Mレアとは思えない能力の高さを誇っている。
3コストと低いコストながら、近距離パイロットとしてそつのない能力を持っている。
まず近接攻撃力が300と高い。
リンクアビリティで弱点の機動力とHPを補うことができる。
更に、PLスキルで修理時間を短縮できる。
誘導殲滅として出撃させても良いし、主力の殲滅モビルスーツに載せても良い。
第2位 U キラ・ヤマト 近接攻撃力300
スキルについて
覚醒の兆し
HP50%以下の時、35秒間、自身の機動力、遠距離攻撃力、近距離攻撃力を中アップする。
リンクアビリティについて
ガンダムSEED:機動力小アップ:3枚以上
優れた射撃センス:遠距離攻撃力小アップ:2枚以上
2位はUレアキラヤマト。
コスト7と最も高いが、最も合計値が高いパイロットである。
機動力が高く、遠近両方を扱える。
機動力が低いザメルや逆に機動力の高いモビルスーツに載せて一気に敵の防衛まで距離を詰める戦い方をするのもあり。
第1位 P 張五飛 近接攻撃力350
P 張五飛 合計値1050
アーセナルベース殲滅パイロット 張五飛
スキルについて
勇猛な先陣
出撃時、40秒間、自身の機動力、近距離攻撃力を中アップする。
リンクアビリティについて
ガンダムW:機動力小アップ:3枚以上
優れた格闘センス:近距離攻撃力小アップ:2枚以上
ポイント
1位は張五飛。
シーズン3で追加されたパイロット。
全体的に近距離型のパイロットとして必要な要素をすべて兼ね備えている。
攻撃力はリンクアビリティで更に向上するほか、出撃時40秒間は中アップのバフもかかる。
相手モビルスーツと即座に戦闘に入るときに出撃させて有利を取っていきたいところ。
機動力もリンクアビリティで補うことができる。
コストは高いがトップクラスに強いパイロットになるだろう。
次ページ旧シーズンのランキング
近距離攻撃力の重要性
セカンドシーズンでは、遠距離モビルスーツの機動力が大幅に低下したことにより近距離モビルスーツが採用されやすくなった。
そのため、近距離攻撃力が高いパイロットを採用することで、戦況を有利にすることができる。
殲滅同士の戦いで有利になることが重要
攻撃力が高い殲滅がいると、敵拠点での殲滅同士の戦いに勝利できるほか、HPが少なくても敵防衛を落とせる形になる。
一機で敵の殲滅と防衛を落とせたら戦況はかなり有利になるだろう。
そのため、できれば攻撃力が高いパイロットを載せることで戦いを有利にしたい。
ランキング基準
全カードを対象
殲滅パイロットに限定
近距離攻撃力の高い順番に並び変える。
ランキング発表
第10位 M グラハム・エーカー 近距離攻撃力230
殲滅でコスト4+奇襲コスト2削減の優秀なカード
第10位はグラハム・エーカー。
このパイロットの最大の特徴は奇襲アビリティコストの2減にある。
その能力を使えながらも、高い総合力を持っているため、実際に使用してみると、強さを実感する。
ただ、4コストというのが評価が分かれてしまっているポイント。
2コストのノリスを使えば、近距離攻撃力とHPは上回り、2コスト分グラハム・エーカーより安いので、
2コスト分吸収できる。
第9位 A ヒロト 近距離攻撃力240
近接高性能パイロット。HP50%以下発動が惜しい。
第9位はAレア ヒロト
コスト4で使いやすい。
PLスキルはHP50%以下の時に、ダメージを減少する。
ガード性能を持つモビルスーツに搭乗させたいところ。
耐久値が上がるので火力の底上げにはなるし、殲滅に攻められている拠点の一時的な防衛役にもなる。
ただ、4コストの殲滅パイロットには優秀なパイロットが多いため、セカンドシーズンではあまり見かけない。
第8位 U シロー・アマダ 近距離攻撃力240
シローアマダは高火力高耐久パイロット。アースリィとの相性が良い
第8位はシロー・アマダ。
遠距離攻撃力が高くアースリィに採用されることが多い。
しかし、近接攻撃力も低いわけではなく、さらに、HP50%以下になるとSP威力が中アップするため、
近距離誘導を発動する、グシオン・リベイクに載せることで、誘導で自分の近くに複数のモビルスーツを集めることができる。
そしてHPが50%以下になったら、SPでまとめて処理をすることで、敵防衛、殲滅、制圧とまとめて処理することも夢ではない。
第7位 M マリーダ・クルス 近距離攻撃力240
低速だが、強力な遠距離攻撃力を持つ。シーズン1ではよく見かけたパイロット
第7位は以外にもマリーダ・クルス。
遠距離攻撃力ではトップの彼女だが近距離攻撃力も高い。
HPもそこそこ高いのでまさに、攻撃型のパイロットだ。
その分機動力が著しく低いのでセカンドシーズンではほとんど見かけない。
第6位 P ノリス・パッカード 近距離攻撃力250
ノリスはバルバトスに載せることでコスト6で攻撃力が900近くという化け物に。
第6位はノリス・パッカード。
コスト2で攻撃力250、HP250は非常に強力。
バルバトスに搭乗させると、わずかコスト6で攻撃力が800を超える。
リンクアビリティのベテランの技量やバルバトスであれば、鉄血シリーズのリンクアビリティを発動させることで、1,000を超える攻撃力を出すことも可能。
第5位 U 刹那・F・セイエイ 近距離攻撃力250
刹那の基本能力の高さは活かしたい。
第5位は刹那・F・セイエイ。
コスト4ながらバランスの取れたパイロット。
PLスキルも攻撃力増加になるので機動力を活かして敵モビルスーツに急接近して近距離攻撃を仕掛けていきたい。
ダブルオーのリンクアビリティを加味すればさらに機動力が上がるので強い。
第4位 A バナージ・リンクス 近距離攻撃力270
バナージもコスト5と高めだが能力が高い
第4位はAレアバナージ・リンクス。
PLスキルも攻撃力が上がるタイプなので、キラヤマトを除くと現状最も高い攻撃力を有する形になりそう。
5コストだが、HPも高いのでノリスよりも耐久性が高い。
わずかな違いではあるが、殲滅同士の戦いではその違いが大きな結果の差を生み出すことになるだろう。
第3位 A シン・マツナガ 近距離攻撃力280
パルヴィーズ
第3位は新しく追加されるシン・マツナガ。
攻撃力280にHPが330もあり、機動力も260と高い。
非常に強く感じるが、PLスキルが撃破時に機動力中アップというので実際使ってみると意外と火力負けしそうな感じもする。
作戦カードや他のモビルスーツのアビリティで攻撃力を底上げできたら相当強くなる。
第2位 P フル・フロンタル 近距離攻撃力290
近接高性能パイロット。アビリティも強いのでメイン使いも可
第2位はフルフロンタル。
5コストでキラヤマトに次ぐ攻撃力を誇る。
PLスキルも優秀かつ5コストなので使い勝手もよい。
セカンドシーズンでは2コストのノリスや4コストの刹那、PRバルトフェルドが非常に優秀なため、出番は少ないが現在でも高い能力を誇るパイロットである。
第1位 U キラ・ヤマト 近距離攻撃力300
キラヤマト 高コストパイロットだが能力は高い。うまく使いこなせれば上位に行けるだろう
第1位はキラ・ヤマト
機動力もトップのパイロット。
このパイロットは近距離最強なのではないか。
高コストゆえに使っている人は少ないが、キラヤマトと組ませたモビルスーツは最強の一機になると考える。
素の攻撃力の高さを活かして出撃させてみたい。
まとめ
近距離攻撃力ランキングを見てみると、改めてキラ・ヤマトの他の追随を許さない能力の高さに驚く。
また、Aレアのバナージは出撃する際に5コスト掛かってしまうが、一度出撃したら、1対1の殲滅勝負ではほぼ負けないだろう。
なので、初動で敵拠点に突っ込ませる場合にも戦果を期待できそう。
ノリスと刹那が非常に良く使われている印象だが、コスト分をカバーできるのであれば同じモビルスーツ同士であれば、打ち勝てるだろう。
ただ、ノリスより4コスト以上高くなると、アビリティを使用されたときに逆転される可能性が高いので戦いが不利になってします。
敵がアビリティを使用してきたら使用できるようになんとか、ほかの部分でコストを下げる運用を心掛けたい。


















